多趣味なサウンドクリエイター

DTMや楽器、個人的趣味に関する情報発信ブログ

Massiveで個人的によく使うサウンドご紹介!(DLページあります)

どうもー、IAさんです。
そろそろ真面目に音楽関連の記事書きますね。笑




はい、みんな大好きMassiveさんです。

今回はMassiveでよく使う音をご紹介します。




まずはこの曲をお聞き下さい↓↓↓

ブログ用にぱぱっと1曲作ってみました。
テーマは『アニソンっぽい』でした、見事に周りからロボット系アニメっぽいと評価いただきました。笑


この曲で11トラックほどMassiveで音を作ってます。

11トラックと言っても数種類のプリセットを少し手を加えてるだけなので、元になったものをご紹介します。

Saw Back


Saw Backはイントロ(0:18~)のピアノに重ねて使ってます。
これは配布されてたプリセットを自分好みなアタック感に弄っただけなのMacroもほぼ固定です。笑

V.V.S.Perf


V.V.S.Perfは使用したOSCとPerformerを使ってるってだけでこの名前です。
V.Vと言ってるけどVAじゃなくPWMに振り切ってるからP.P.Sじゃ?ってツッコミはなしにしてください。笑

Aメロ前(0:32~)、Aメロ(0:39~)、サビ(1:23~)と多様してます。
LowpassのCutoffのかけ方で裏役、リードと役に立ってます。

Soft Saw Back


Soft Saw Backは名の通りですね。
わざと埋もれた音にしてリズムのサポート的な音で使ってます、HardclipperよりBitcrusherの方が好みだったのでBitcrusherをかけてます。
Aメロ(0:39~)のコード進行に合わせて薄く使ってます、空間埋めとかで重宝したり…笑

SE Bass


SE Bass はEDMやDUBSTEP系のベースSEです。
ちょっとした間奏とかのオカズとして使っています、Aメロ前(0:32~)使用してます。

S.W.Crush

S.W.CrushもSEとして使っています、イメージは冷たい音って感じです。笑
Macro1にフィルター2のDaftをアサインしていて、これをあげるとより冷たいイメージの音に仕上がります。
これもAメロ前(0:32~)のみで使用。



こんな感じですかね?笑
とりあえずプリセットをzip形式にしてドライブにupしてみましたので気になる方はダウンロードしてみてくださいね(^^)
https://drive.google.com/drive/folders/0B8a7J7rotX99MndNTFRQVDN2MFE?usp=sharing



今回はこのへんで…
ここまでご覧頂きありがとうございました。
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【旅日記】榛名セブンデイ2017に行ってきました!

ご無沙汰してますIAです。

久々のブログがまさかの音楽じゃなく趣味の方です。笑


5月27日、群馬にD'z garageさんが主催した
榛名セブンデイに行ってきました。
関連記事【旅日記】車好き、頭文字D好きにオススメするレーシングカフェ、D'z garage - 多趣味なサウンドクリエイター



静岡セブンデイ
元々は静岡で開催されていたMAZDA RX-7のイベントです
今年から群馬でも開催されることとなり、D'z garageさんが主催したそうです

会場はD'zさんのすぐ近くにあるグリーン牧場にありました!
なんと400台のロータリーエンジン車(※以降RE車)が収容可能と発表された時からワクワクが止まりませんでした。笑



※今回の内容ですが私が興奮しすぎて写真などが少なく記事として成り立ちません…


とりあえず10時30分頃に会場のグリーン牧場第2駐車場に到着してこの景色ですよ!

(個人が特定出来そうなものは隠します)

既に興奮しております。笑
この後も続々とRE車が到着して開会式です


RE雨宮の雨さんはじめ、Rmagicさんやらジャパン峠プロジェクトさん、VeilSideさんなど
超有名な方々が…


そして天候も心配でしたが開会式後晴れてきました(^^)

自分が撮った写真でこの景色が一番最高でしたねー!

ちなみに一番手前の赤いカッコイイFDはFate/Grand Order仕様でした

映画ワイルドスピードでも登場した
VeilSideさんのFDの横一線にも感動です!

あとFCにはこんなものが…笑

残念ながら高橋涼介はいませんでした←
このFCのオーナーさんが自作したものだとか

子安…FC愛が伝わってきますね!笑




グッズなんかも色々買ってきました…お金ないのに…笑

嫁さんとお揃いのREネックレスやロータリーコースターと色々購入
家のロータリーグッズが増えましたよ!笑


いやー!ホントに楽しかった1日でした

榛名セブンデイに参加された皆様、お疲れ様でした!!




余談ですが…
次回はRE車側でセブンデイに参加したいね。とD'zの岡田店長と喋ってました

来年の第2回榛名セブンデイまでには…なんとか…愛しのFD3Sに…!
ちなみに嫁さんはRX-8が欲しいとの事なのでRE夫婦になれるように今からお金を貯めなければ…!!笑




ここまでご覧頂きありがとうございました
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Guitar Rigのオートメーション設定

どうもIAでーす。

最近2本の弾いてみた動画を上げました。
その動画はこちら↓↓↓

【頭文字D】The Race is Over【弾いてみた】 by IAさあああああん 演奏してみた/動画 - ニコニコ動画

【hide with spread beaver 】ROCKET DIVE 1998 tribal ja zoo ver.【弾いてみた】 by IAさあああああん 演奏してみた/動画 - ニコニコ動画

EUROBEATのギターって演奏してる人少ないんですよね。笑
NIKOさんのnight of fireは弾いてる人はよく観ますが、Dave氏の曲もギターかっこいいので
注目して聴いてみてほしいです!



という訳で目次

前振り

今回はhide with spread beaver のROCKET DIVEを元にして話を進めていきます


私の演奏動画のタイトルには
ROCKET DIVE 1998 tribal ja zoo ver.と記載されていますが
このLiveではkiyoshiさんが原曲でも録音されているシンセの音をギターで再現したり、アレンジを加えて演奏されています

この時代のバンドスコアって記載されていないパートとかも多いんですよね…
X JAPANのRusty Nailのhideさんパートとか。笑


今回はそのkiyoshiさんのパートを
guitar rigのワウペダル、ワーミーペダルでオートメーションを書いて演奏しました

予めオートメーションを設定してから演奏をしているので演奏に集中もできます
ただペダルとは違うので違和感が凄いです。笑

オートメーションの設定

さあ、設定していきましょー!
(注意:私の使用しているものはCubase6、guitar rig5ですので現行は操作が異なる場合があります)

画面の説明

今回はオートメーションを3つ使っています
ワウペダルのON.OFF
ワウペダル
ピッチシフター

詳細設定

これをアサインする方法はこちら
guitar rigの画面上、操作したいペダルやスイッチの場所にカーソルを持ってきて右クリック

そうするとこのような画面に

このホストオートメーションIDをCubaseのインサートにアサインしていきます

Cubase上での設定


詳細設定をクリック


① Ins.の+をクリック
② Ins.の中からguitar rigの+をクリック

その後
先程調べたオートメーションIDの番号、又は各名称を探してクリック

これで完了です!!

最後に

後はエフェクターをかけたいフレーズなどにオートメーションをちょちょいと書いていけば
ペダルを踏むことなく演奏に集中できますね!


私の場合はタッチパネルなので指で適当に書いてました。笑
関連記事:PC周辺のケーブル類のまとめ方と模様替え - 多趣味なサウンドクリエイター




リアルでは同時に3つも4つも一気にペダル踏めませんからねぇ…これもDTMの楽しみ方だと思います

ギタリストの方は色々なエフェクターで遊んでみてはいかがでしょうか(^^)





ここまでご覧頂きありがとうございました。
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PC周辺のケーブル類のまとめ方と模様替え

どもどもーIAですー。

先日ハードオフにふらっと寄ったらタッチ操作の出来るPCモニターがあったので買ってみました。
それがこちら

グリーンハウスからでてるGH-JCJ223GSHLB
このモニターの詳細はこんな感じです。

・21.5インチ、光学式タッチパネルセンサー
・解析度1080×970
・ダイナミックコントラスト5000000:1
・上下160°/左右170°の広視野角パネル採用
・縦横比16:9パネル採用

こんなところですかね?笑


このモニターを使えばDTMのベロシティ操作や
ミキサー画面での操作が楽々になっちゃいます!
タッチパネルによる画面操作 - YouTube




さて、ここまでは前置きとして
今回はDTM部屋の模様替えです。笑


パッと見はいいのですが裏の配線は…


こんな感じでグチャグチャしてるので整理します!!

今回のアイデアはこちら

大きめのクリップで配線を挟まないように束ねて、ブチルテープで止めるだけ。



私のPCデスクはIKEAのフレッデワークステーションなので手前のアングルの溝にケーブルを束ねて隠したりもできます(^^)

あとはタイラップなどでコードをまとめて(タイラップの締めすぎには気を付けてください。笑)


てな感じで一応まとめ終わり、模様替えも終了しました!!

後ろに見えているのはギターのシールドなのでまとめてません。笑


お金をかければもっといい方法もありますが
今回は100円均一などで手に入るものだけで安く済ませてみました。笑


モニターやインタフェースなどDTMをする人はケーブルがいっぱいなので少しでもお役にたてればと思います。






今回はここまでにしましょー。
ここまでご覧頂きありがとうございました!

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弾いてみた動画にオススメ!ぬるぬる動画!!

どうもIAですー!



ぬるぬる動画って聞いたことありますか?
文字通り動作がぬるぬると見える動画です。笑

と言うことで今回はiPhoneでぬるぬる動画を撮ってみましょう。
YouTubeニコニコ動画をはじめとする
動画アップロードサイトでの楽器演奏動画
すでに作品を投稿してる方、始めようとする方に必見です!!



解像度、フレームレートを高い設定にする事で動画の質が格段にあがります。
(※iOS9以降のiPhoneから設定変更ができます。)


ぬるぬる動画を作る為には解像度を1080p、フレームレートを60fpsに設定する必要があります。
iPhoneのデフォルトは1080pの30fpsなので設定を変えちゃいましょう。

まずは設定から 写真とカメラを選択


次は下の方にスクロールして ビデオ撮影を選択


最後に 1080p HD / 60fpsを選択

たったこれだけの設定で完了しちゃいます!




補足として30fpsと60fpsのデータ容量の違いです。

30fpsで1分の映像を撮ると約130MBほど
60fpsで1分の映像を撮ると約200MBほど

こ容量の大きいiPhoneを使ってる方は60fpsをオススメします(^^)



YouTubeニコニコ動画は60fpsに対応してますので、先ほどの設定で動画を撮って
編集をしてアップロードすればぬるぬる動画の完成です!!




最後に30fps、60fpsの比較動画になります。
撮影、編集、アップロードまで全てiPhone6でやりました。
さあ、ぬるぬるして見えるかな?笑

30fps、60fps比較動画 - YouTube




さてさて

今回のiPhoneで撮るぬるぬる動画設定
知ってる人の方が少ないのでは…?笑
実は私も少し前に知りました…もっと早く設定をいじっていればよかった…orz


次回の投稿動画は60fpsでぬるぬるギター演奏動画を投稿してみようと思います。

質のいい動画を撮るだけでも視聴者の反応は大きく変わります。
(自分が言える立場かどうかは置いといて。笑)

皆さんもぬるぬる動画に挑戦してみましょう!





ここまでご覧頂きありがとうございました。
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またギターを買いました。笑

どうもー、IAです。
最近また1本ギターが増えました。笑

今回もいい品物が入りましたよー!


と言うことでご紹介…新人の
Washburnさんです!
(隣のPeaveyさんは修理中です)

これなんのモデルなんでしょうか?
MG-700 Mercury っぽいけど…あれってフロイドタイプだったような…?

と思ったら701でした!!←
700は現物を見た事があったのですが701は初めて見ました。


表面綺麗ですなー、確かスティーヴィーサラスモデルのベースって情報もあったり?
700がベースなのかな??笑

そしてWashburnといえばヌーノベッテンコートのNシリーズですね。
このモデルもヌーノモデルに近いボディの形してます、かっこいい!!


今回のギターはTwitterで知り合った方に格安で譲って頂いたギターなんです。
本当にいい買い物をしました、ありがとうございます(^^)


さてさて、MG-701のスペックはこんな感じです。

・ボディがBook Matched Sycamore TopとAlder back
・ネックがメイプル
・指板がローズウッド
・ピックアップがEliminator611、Eliminator612、Eliminator623のSSH
・ヘッドがシャーラーのロックペグ
・ブリッジがウィルキンソン
・1vol、1tone、5way
・toneはプッシュプルでハムバッカーからシングルに切り替え可能


これだけのスペックで当時の販売価格約8.5万円とかなりお安い!!
しかも今は出回ってる値段だと中古で2~5万とか…笑


感想としてはかなり弾きやすいです。
ネックのRは自分好みなものではないですが6弦ギターなのでガッチリ握れるから問題ないです。笑

サスティーンもいいです、嬉しいのはハムバッカーのコイルタップですね。
現役時代にもコイルタップのギターを使っていたのでこの仕様は楽しいし嬉しいです!

前回買って塗装したギターがフロイドローズなので
この子はトレモロ殺して各チューニング対応ギターとして活躍してもらいます。


近々このギターでの演奏動画もやるかもしれないのでお楽しみに。笑
塗装は…どうしようかな…?


では今回はここらへんで…!



ここまでご覧くださりありがとうございました。
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関連記事
my new gear…part1 - IA_Sounds
初心者によるギター塗装 part.1 - IA_Sounds



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耳コピが苦手な人にオススメする最強アプリ Amazing Slow Downer

どうも!IAです!!

今回は耳コピに役立つアプリの紹介です!
その名もAmazing Slow Downer(以下ASD)

ライト版は無料、有料版は1800円と
有料版は少しお高いかな?
でもこのアプリは僕が音楽専門学校に通ってた頃からずっと使ってます。笑

それくらい有料版でも意味のあるアプリだと思います。

この便利なアプリの機能、使い方をご紹介します!
と言っても私もすべて使いこなしている訳じゃありませんので…ざっくりとご紹介しますね。笑

操作説明

最初の操作画面はこんな感じです

知らない間にSpotify(無料の音楽ストリーミングサービス)が使えるようになってました。笑
かなり便利になりましたね!
Spotifyとの連動、操作については別の記事を後日更新しますのでここでは説明しません

ASDiTunesのミュージック、ビデオ、iCloud drive、dropboxに対応しているので幅広く活用できます



通常操作

画面下中央のimport songをタップするとこのような画面になります
music libraryをタップするとiTunesから曲を選択できます


曲をアーティストやアルバムから探して
右の+ボタンを押すとASDにインポートされます



プレイリスト作成

同じアーティストなどでプレイリストを作りたい場合は
上から2番目にあるPlaylistsをタップします


右上のEditをタップ→Newをタップでフォルダを作ります


フォルダ名を入力してOK→Doneでフォルダ制作完了です


曲を選択する時は中央下にあるAdd songをタップ
その後は通常操作と同じくアーティスト、アルバムから曲を選択します



機能紹介

さて、次は選択した曲を耳コピする為の画面に移りましょう!

まずは曲の選択です
これはそのままですが、インポートした曲をタップするだけです。笑


次にこの画面に移ります

上段

まずは上段


Mix.
ステレオ音源のRLを調整します
左右に分かれてるギター等を聴きたい時に全振りすると便利です

Pitch.
12半音下から12半音上までピッチを弄れます
バーを横にスライドすると半音ずつ
斜め下又は斜め上にスライドするともっと細かく設定できます

Speed.
25%から200%までのスピード調整ができます
これは耳コピする人なら絶対に欲しい機能ですね。笑

ASDのピッチ、スピードはかなり凄いんです!
違和感を感じないくらい綺麗な音を保ってくれるんです
私が使用した耳コピアプリでは断トツのクオリティですねー!笑

中段

次いきましょう、中段


ここはループ機能ですね
startの右のボタンとendの右のボタンは
区間の指定が出来ます
ここのメロディだけ…って時に曲を再生しながらstart位置、end位置をタップするだけでその区間だけを再生してくれます

初期状態だとループされませんので
ループマークを切り替えるのをお忘れなく。笑


隣のアイコンはセーブポイントです
先ほど作ったループの区間をいくつも保存してすぐに呼び出せる機能になってます


その隣のアイコンは指定した区間の変更に使います


例えば指定した区間が0秒から50秒の場合

このように指定した50秒の中で半分になったり、倍になったりします

最後のアイコンは区間の移動になります


例えば指定した区間が25秒から50秒の場合

指定区間が25秒なので
戻ると0秒から25秒の指定区間に移動
進むと50秒から75秒の指定区間に移動

少し分かりにくいですが理解できましたでしょうか…?


私の場合は
最初に指定した区間をループして練習
次にタイムバーをスライドして指定してループ
の繰り返しなので
区間変更、区間移動はほとんど使いません。笑

下段

最後に下段の説明をサクッと!


タイムバー.
ここをスライドすれば希望の位置に移動します

各種ボタン.
ここは説明いりませんよね…?笑

ボリュームバー.
説明…いります…?笑

export.
これは上段、中段で設定した状態の曲をdropboxやその他のアプリケーションなどに移動出来るようにするボタンです

中央下の表示.
ここはボタンではなくループのON/OFFや
ループエンドの秒数など、今設定されてる項目を表示してくれてます

settings.
ここは触ることほとんどありません。笑
ステレオの切り替えやイコライザー
Midiのリモートなどあります

最後に

以上がASDの簡単な?説明でした
なにか分からないことがあればコメントで質問していただければお答えします!

とにかくiTunesにコピーしたい曲があれば
ASDがあればすぐに練習を始められます


私が学生の頃は
ギターをAmplug→ヘッドホン
iPhoneからASD→イヤホン
をしてギターの音を聴きながらASDでコピーをしてました。笑

譜面を見ながら弾くのもいい事ですが、耳コピをして自分の耳を鍛える事も必要です

耳コピスキルアップの近道です!!




という事でそろそろ終わりにしましょう…

ご覧いただきありがとうございました。
是非他の記事も読んでみてくださいね!!


Roni Music「Amazing Slow Downer」